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木下優樹菜

引用元:https://www.crank-in.net/news/66764/1


木下優樹菜さんと騒動になったタピオカ店のインスタアカウントは?


衝撃のダイレクトメールや騒動の経緯、姉の証言から発覚した新事実とは?


木下優樹菜さんのタピオカ騒動、お店のインスタアカウントやダイレクトメール、騒動の経緯や姉の証言まで徹底調査しました!

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木下優樹菜のタピオカ騒動の経緯

木下優樹菜さんのタピオカ炎上騒動について、これまでの経緯をまとめてみました。

 

 
 
 
 
 
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  • 木下優樹菜さんが姉(さやかさん)がタピオカ店をオープンさせるとインスタグラムで宣伝

  • 50代女性店主がタピオカ店をオープン、姉のさやかさんは同店のオープニングスタッフのアルバイトとして働く


  • 経営者が姉のさやかさんと言われていることについて疑問を持った女性店主がさやかさんに事情を確認


  • 女性店主と主張が食い違い、姉のさやかさんがタピオカ店をやめることに


  • 姉のさやかさんは店の鍵を持ったまま。給料も未払いと主張


  • 木下優樹菜さんがインスタで店主への不満や姉の状況を投稿(現在は削除済み)


  • 木下優樹菜さんが店主へダイレクトメールを送る


  • インスタを見た木下優樹菜さんのファンが、タピオカ店を批判


  • 店主の知人がツイッターで木下優樹菜さんのダイレクトメールを公開


  • 木下優樹菜さんの一連の投稿やダイレクトメールがネットニュースに


  • 木下優樹菜さんがインスタにて謝罪


  • 木下優樹菜さん、藤本敏史さん、木下優樹菜さんの母親の3人で店主の自宅へ直接謝罪へ出向くも、不在のため面会できず


  • 一連の騒動により、木下優樹菜さんは芸能活動自粛へ

 

タピオカ店の経営者が女性店主ではなく、姉のさやかさんかのようになってしまっていたことがトラブルの発端と見られますが、この件で一番問題となったのが、木下優樹菜さんが女性店主へ送ったダイレクトメール。


その内容が、恫喝とも取れる内容だっただけにこれだけの騒動になってしまいました。

 

木下優樹菜の姉が勤務していたタピオカ店はどこ?

木下優樹菜さんの姉・さやかさんが勤務していたタピオカ店はこちら。

 

 
 
 
 
 
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店名:#ALLRIGHT
住所:東京都江戸川区西小岩3丁目27−16-103



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木下優樹菜と騒動のタピオカ店インスタアカウントは?

こちらがタピオカ店の公式アカウントです。

https://www.instagram.com/allright_2019/


2020年1月上旬の時点で、まだアカウントはそのまま残っていて、投稿された写真はオシャレな写真が多いです。


しかし、今回の騒動に関するコメントが多く書き込まれてしまい、コメント欄を閉じた方がいいのでは?といったアドバイスもあるようです。


騒動になってしまったため、2019年10月以降の更新はストップした状態になっていますね。

木下優樹菜 最初はタピオカ店を宣伝

タピオカ店をオープンさせたのは50代の女性。


木下優樹菜さんの姉・さやかさんとの関係は幼稚園のママ友だったそうです。


さやかさんが家庭の事情で悩んでいたところ、一緒に働かないかと声をかけられ、さやかさんはオープニングスタッフとしてバイトを始めることに。


しかし、このときにさやかさんは妹の木下優樹菜さんに対して、タピオカのお店を立ち上げることになったと話をしたそうです。


実際は従業員として働いていたようですが、会話の流れなのか、さやかさんがお店を経営するかのようなニュアンスになり、これが大騒動の発端となってしまったんですね。



木下優樹菜さんはオープン3日前の2019年7月17日からツイッターやインスタで宣伝を始めています。

 


今となっては、勘違いがあったのかもと思いますが、ママタレとして多くのフォロワーを抱える木下優樹菜さんの投稿への反響は大きく、ファンの方からは祝福が相次ぎ「絶対行きます!」という声も。



また、インスタストーリーには木下優樹菜さんと藤本敏史さんの名前で花を贈った写真があり、誰もが姉のさやかさんのお店であると思ってしまうような内容に。


週刊新潮の取材でも、木下家次女がオーナーという内容で紹介されていたといいます。



その後もタピオカ店の宣伝を続けていた木下優樹菜さん。

 


いくら家族でも従業員というだけなら、ここまで宣伝することはないと思うので、やっぱり姉のお店だからこそという思いがあったんでしょうね。


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木下優樹菜がタピオカ店への批判を投稿

宣伝効果もあり、順調に経営されていたタピオカ店ですが、お客さんの雰囲気や経営者が姉のさやかさんと言われていることに、女性店主は疑問を持ち始めたそう。


なぜこのような状況になったのかを、さやかさんに確認したそうですが、さやかさん曰く、確認というよりもキレられたとのこと。


実際、女性店主からどういうトーンで確認があったかは分かりませんが、自分のお店を他の人が経営者であるかのように思われていたら、感情的になってしまう部分もあるかもしれません。


このときに状況を整理して、和解というわけにはいかなかったようで、この件によりさやかさんは店をやめることに。


そのやり取りについて、木下優樹菜さんに話したところ、木下優樹菜さんがタピオカ店への批判を投稿してしまいます。


木下優樹菜,投稿

引用元:文春オンライン



・お店の宣伝をしたことにキレられた

・給料未払い
・(店の食品衛生責任者のプレートを)盗んだ犯人扱いされた



宣伝そのものは悪くないと思いますが、経営者について誤解を生んでしまったのが一番の問題だったのかもしれませんね。


木下優樹菜さんや姉のさやかさん側と店主側の論点が合わないまま話がエスカレートしてしまっています。

木下優樹菜のタピオカ店主へのダイレクトメールが怖すぎ

木下優樹菜さんの一連のネガティヴキャンペーンにより、お店のホームページには木下優樹菜さんのファンからの批判が殺到することに。


しかし、その騒動の中、女性店主の知人を名乗る方のツイートが話題に。

 


誤解を解いておきたいと、木下優樹菜さんのダイレクトメールとともに公開されていますが、このダイレクトメールの内容がかなり物騒。


木下優樹菜,ダイレクトメール

引用元:文春オンライン



これは恫喝と取られても仕方ないですね。



二児の母親とは思えない言葉遣いもさることながら、


「事務所総出で」「週刊誌」


など有名人としての権力で追い詰めるかのような内容に恐怖を感じます。


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木下優樹菜の対応にタピオカ店主は?

店主の知人の方は、他にもこんなツイートをしています。

 


これによると、お店の宣伝は売上に効果があったことは事実なので割り切って営業していて、店主がさやかさんにキレたといった事実はないこと。


また、給料明細については同意書の署名がなかったから発行できておらず、後日郵送したと語られています。


店主の知人という立場ではありますが、これが店主側の主張ということなんでしょうね。



これだけ見ると、木下優樹菜さんがインスタに投稿していた内容とはかなり乖離していますね。

 

木下優樹菜がタピオカダイレクトメールを謝罪

店主の知人がダイレクトメールを公開したことで、今度は木下優樹菜さんに批判が殺到。


騒動を受けて、木下優樹菜さんはインスタに謝罪文を投稿しています。


木下優樹菜,謝罪文

引用元:文春オンライン


確かに謝罪文という感じですが、ダイレクトメールの言葉遣いを見てしまった後だと何とも違和感がありますね。


ダイレクトメールでは「事務所総出で」とありましたが、結果的に事務所からお叱りを受けて謝罪文を出すことになったようです。


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木下優樹菜の姉が証言!タピオカ店主との食い違い

姉のさやかさんが、一連の騒動について文春の取材に応じたところ新たな事実が発覚!


何と最初はお店を共同経営するという話だったというのです。


「そもそも、一緒に経営をするというような誘い方をされたのです。資本金も半分払うつもりでしたが、Xさんに『うちの会社で払うから大丈夫!』と断られた。内装のデザインなどもXさんが1人で決めていたので、そのときから私は経営ではないという自覚がありました。7月20日のオープンから7月31日まで、お金の話などはほとんどしていません。

引用元:文春オンライン



共同経営という話からスタートしたものの、出資や具体的なことは店主(文中のXさん)が決めていたので、自分は経営者ではないと認識したというさやかさん。


後日、店主と給料の支払いタイミングや時給についての取り決めを行い、人手が足りないときのパートとして入ることになったといいます。



しかし、その後の店主との話し合いによると


Xさんから『今月、ほとんど私1人でやるのキツかったから、来月からは日数多めに出勤して欲しい』と言われました。しかし、私は子供の世話がある、と話すと『共同経営なんだから、負担も半分にしなきゃ』と言われました。

引用元:文春オンライン



店主(Xさん)→共同経営の認識
さやかさん   →共同経営ではなくパートという認識


と明らかに認識がズレてしまっているようです。



この共同経営という話からスタートしたというのが真相ならば


・さやかさんが木下優樹菜さんに「お店をやることになった」と話をしたこと
・木下優樹菜さんが“姉の店”として宣伝したこと
・店の合鍵を持っていたこと


それぞれ辻褄が合うように思います。



しかし、店主とさやかさんの間で共同経営と言った、言わないの水掛け論になってしまったようで、どんどん話がこじれていってしまっています。

 

木下優樹菜の姉のインスタが難解?

姉のさやかさんは自身のインスタグラムでこれまでの経緯の説明や謝罪を行っています。


現在は該当のアカウントは閉鎖されていて見ることはできないのですが、その投稿がかなりの長文ということでも話題になりました。


共同経営という話であったことや経緯など色々語られてはいるものの、長文すぎることや要点が良く分からず難解すぎる・・・という声も。



投稿の中では文春の取材で語られていた共同経営の話の他、こんな内容も。


木下のインスタグラムでの宣伝を経て、『姉がオープンさせたタピオカ店』といった週刊誌記事にオーナーが苦言を呈したこと、次第にシフトが減らされ、オーナーとの溝が深くなり、給与トラブルに発展したことなどをつづっていました。

引用元:exciteニュース

 

『妹がDMを送って相手に威圧感を与えてしまった事に関しては妹が謝罪をするべき。だから色々と冷静に考えて謝罪をしに行こうと試みる姿勢をとりましたが謝罪は拒否されたそうです』と木下の様子も明かしつつ、オーナー側がSNSで騒動を広げていることに苦言を呈す一幕もありました

引用元:exciteニュース


木下優樹菜さんの威圧的なダイレクトメールについては非を認めつつも、店主に対してもかなり思うところがありそうですね。


さやかさんとしても言い分はあると思いますが、大騒動の最中の投稿が波紋を呼び、アカウントは削除されてしまっています。


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木下優樹菜の芸能活動

出演予定だった2019年11月2日の神戸学院大学学園祭のトークショーの中止、藤本敏史さんと共演していた「JOY」のCM削除と芸能活動にも影響が出た木下優樹菜さん。


若いギャル系ならまだしも、好感度命の人気ママタレとして活動していた分、恫喝メールのインパクトは凄まじいものでした。


藤本敏史さんもAbemaTV「フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと」が放送中止になったりと家族にも余波が。


その後、2019年11月18日に所属事務所の公式サイトで芸能活動の自粛を発表、さらには大晦日に電撃離婚。

 


憧れの人気ママタレからこの数カ月で一気に急転する事態となってしまいました。

 

木下優樹菜のタピオカ店インスタアカウントにダイレクトメールまとめ

 
 
 
 
 
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yurina sakamoto 1992(@inaaa910)がシェアした投稿


木下優樹菜さん、姉のさやかさん、店主、店主の知人とそれぞれがインスタやツイッターで主張することで真実が分からなくなってしまっている今回の騒動。


共同経営に対する認識の相違でトラブルになってしまったようですが、怒りの感情に任せた言葉遣いは大人としてやはりマズかったですね・・・。


木下優樹菜さんの今後など、また最新情報があれば更新していきたいと思います!



最後までご覧いただき、ありがとうございました。


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