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氷川きよし

引用元:https://news.mynavi.jp/article/20191228-947837/


氷川きよしさんがジェンダーレスだと話題ですね!


驚きの女子力の高さとは?


ビジュアル系に挑戦したタマホーム動画CMも美麗だと大反響!


氷川きよしさんのジェンダーレス化やビジュアル系タマホーム動画CMまで氷川きよしさんの美しさを徹底調査です!

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氷川きよしはジェンダーレス?「あたし」発言

演歌界のスター氷川きよしさんが最近イメチェンして話題ですが、何かが弾けたと思うほど生き生きとしていますね。

 


ネット上でも氷川きよしさんはジェンダーレスだと言われていますが、最近よく耳にする「ジェンダーレス」ってどういう意味かご存知ですか?


ジェンダーレスとは簡単に言えば、男女という性で区別することを無くす、男女という概念を取っ払って平等な社会を目指そうという考え方のことです。


氷川きよしさんは以前からカミングアウトするのでは?と言われていましたので、今回のイメチェンには驚きよりも、やっと自分を開放できたんだな、という印象でした!



以前、朝の情報番組に生出演した時にも質問に対し「あたし?」と発言したこともあり、ここ最近は本来の自分を隠さず出していますね。

 


また、新曲「大丈夫/最上の船頭」のイベントで、ジェンダーを超えた自分を見てほしいとも話しています。



氷川きよしさんは、男性・女性どちらか一方にとらわれるのではなく、氷川きよしという一人のあるがままの自然な状態でいるときが一番輝いているように見えますよね♪

氷川きよしは始球式でスカートだった?

氷川きよしさんは2019年8月にプロ野球ヤクルトVS阪神の始球式に登場し、そのときの服装がスカートのようだと話題になったこともあります。

 


実際はスカートではなくショートパンツでしたが、今までの氷川きよしさんの雰囲気と違うことに多くの方がビックリしました。


オネエっぽいという声が多かったようですが、すごく綺麗だったな~と感じた人も多かったようですね。



あれだけの大観衆でショートパンツ姿で始球式をした姿は、堂々としていて自信に満ち溢れているように見えますね。


自分を押し殺すのではなく、たとえ他人からどう見られようが気にしない、素の自分を見てほしいという強い意志を感じるようなシーンでした。



自分のやりたいことを貫きたい、本来の姿でいたいという気持ちがあっても、やっぱりどうしても他人の目が気になって躊躇してしまいがちですよね。



氷川きよしさんも、今まで自分を押し殺してきた部分がたくさんあったと思いますし、デビュー20周年を区切りに自分の気持ちにも区切りがついたのかもしれませんね。


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氷川きよしの始球式 2018年は違った!

実は氷川きよしさん、2018年にも始球式を務めていますが、2018年のときはイケメン男子という感じで2019年と雰囲気が全く違ったんです!

 


2019年はショートパンツに生足姿だったのに対し、2018年はハーフパンツくらいで生足ではありませんでした。


それに2018年と2019年では仕草も違うように見えますし、髪型も2019年は女性的な雰囲気のロングヘアーでしたね。


2019年は服装も髪型もメイクもは思わず見とれてしまうような美しさもあり、仕草も女性っぽくて、この1年で何かが大きく吹っ切れたのではないでしょうか?



デビューしてから20年、きっと今まで無理して辛いこともたくさんあったんのではないかなと思います。


この1年の氷川きよしさんの変貌ぶりに驚いた人も多いですが、何より本人が楽しそうにしてる姿を見ていると嬉しくなってきますね♪

氷川きよしの女子力が止まらない!

氷川きよしさんの女子力が高いのは有名な話ですが、とくに最近はその女子力に磨きがかかっているようです。

 


ロングヘアーで軽いパーマがかかった容姿もさることながら、唇にはキラキラのグロス。


そして2019年の始球式で見せた生足はムダ毛もキレイに処理していて女子から見ても美脚でしたね~。


そんな氷川きよしさんの女子力の高さに女子より女子力が高いと絶賛する声が相次いでいます。



氷川きよしさんの知人男性によると、化粧品は高級ブランドを揃えて肌の手入れは念入りにしているそうです。


またお尻を綺麗に見せるため女性用の下着を履いているなど、オサボリ気味の女子には耳の痛い話です・・・。



フライデーにプライベート姿が掲載されたときは、両耳にピアスを身に着けていたりと、いつどんな時でも見た目に気を配っているのがよく分かりますね!

 


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氷川きよしはビジュアル系も完璧!話題のアニソン動画

氷川きよしさんは国民的アニメ「ドラゴンボール」の主題歌も歌っているのですが、そのときのビジュアル系姿も完璧でした!



演歌の氷川きよしさんからは想像できないビジュアルに、ビックリですよね!


ビジュアル系も似合ってて、歌唱力ももちろん抜群なので違和感もなく、ビジュアル系でコンサートをしてもかなり盛り上がるんじゃないかな~と思っちゃうほどの仕上がりぶりですね!


この変化について、氷川きよしさん自身は、演歌やロックというジャンル関係なく、ステージで歌っている全てが氷川きよしだと話していました。


その通りですね。



どうしても今までの演歌歌手としてのイメージが定着していて、ビジュアル系でアニソンを歌う姿に最初は戸惑ってしまいましたが、やっぱりステージで見せる歌唱力とパフォーマンスにすぐに引き込まれちゃいました。


演歌とビジュアル系、両方こなせる人ってかなりレアな存在です!

氷川きよしのビジュアル系タマホームCMも話題

氷川きよしさんが出演したタマホームのCMも大反響!


革ジャンにブーツ姿でタマホームのハッピーソングをロック調で歌い上げています。



CMを見た人の中には氷川きよしさんと気付かない人も多かったみたいですね。


氷川きよし=演歌歌手 というイメージで見ると確かに気づかないかもしれません。



ネット上でもタマホームのCMに続々とコメントが寄せられていて、中にはジャニーズのKAT-TUNの亀梨和也さんに似ているなんて声もありました。


CMの最後には氷川きよしさんが「タマホーム」と話すシーンがありますが、何か無性に色気がありますね~。



2019年9月に42歳になったとは思えないほど美しくてカッコいい新しい氷川きよしさんが確立されましたね。


というか42歳でこのパワーと美しさはスゴすぎる!



イメチェンとかオネエとかそういう次元じゃなくて、氷川きよしというひとつの世界観を作り上げていますね!


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氷川きよしはビジュアル系を目指していた!

氷川きよしさんは実は元々演歌ではなく、ロックに憧れていたそうです。


高校時代にロックの道に進みたいと思っていましたが、ロックは飽和状態だからと先生に演歌を勧められたそうです。


もしロックを目指していたら、全く違った姿でデビューしていたかもしれませんね。


まだ売れる前の下積み時代に地元でイベントに参加していたときにも、本当はロックをやりたかったと話しています。



でもイケメンの演歌歌手として大ブレイクを果たして、すっかり演歌歌手としての氷川きよしというスタイルが確立されていましたね。


今までずっと「演歌歌手・氷川きよし」とはこうあるべきという葛藤があったそうですが、デビュー20周年を機に本来やりたかったビジュアル系に挑戦したということですね!



ロックを志していた頃から見たら、少し遠回りだったかもしれませんが、演歌で大成功したからこそ、ビジュアル系で歌う姿も多くの人に届けることができたのではないでしょうか?



演歌&ロックを武器に氷川きよしの第二幕がスタートですね!

氷川きよしがジェンダーレス&脱・演歌宣言

氷川きよしさんご自身も「ジェンダーレスと脱・演歌歌手」を公言されています。


でも、決して演歌歌手を辞めるわけではありません。


氷川きよしイコール演歌歌手という概念を無くして、一人の歌い手として歌っていく姿が氷川きよしであり、枠にとらわれないという部分はジェンダーレスにも共通していますね。



次々と殻を破っている氷川きよしさんですが、やっぱり応援してくれるファンを一番に考えていて、脱・演歌宣言をしたからといって、演歌を聞きたいファンのこともきちんと考えています。


演歌が古典芸能化してきてますね。古き良き音楽は時代が変わってもなくならないけど、表現のスタイルを変えなきゃ時代に合わなくなる。自分が演歌界を背負う気持ちなんて一切ない。演歌歌手といってもカリスマ性のあるアーティストであるべきです

引用元:スポーツ報知


古き良き音楽を大切にしつつも、表現者として時代に合ったカリスマ性を持ち続けなければと信念を持っていますね。



さらにこれからの自身について


可能性のドアが開いた。何で自分を押し殺して羽を広げないんだと思ってたけど、今後は自分の信念を生かしたい。『演歌界のプリンス』という肩書に縛られないアーティストになります。歌は一生続けたいけど、キレイな声で聴ける範囲で終わりたい。

引用元:スポーツ報知


演歌という枠、ジェンダーという枠を越えて、これからもっと自分の可能性を広げていってくれそうですね!


これだけ影響力のある氷川きよしさんのこういった自分の信念を貫く姿勢は多くの人に勇気と希望を与えてくれます。



古参のファンの方はもちろん、ジャンルが広がることで新たなファンも増えていきそうですね!


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氷川きよしはジェンダーレス!ビジュアル系タマホーム動画CMが美麗 まとめ

 
 
 
 
 
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氷川きよし / HIKAWA KIYOSHI(@hikawa_kiyoshi_official)がシェアした投稿


「演歌界のプリンス」というイメージに付いていけずやめたいと思ったこともあると語る氷川きよしさん。


売れるため、周囲の評価のために自分を押し殺してきたこともたくさんあったそうです。


でも今は、好きなことをして輝く姿が素敵ですね!


多くのファンの方たちが応援してくれるのは、いままでファンを大切に真摯に向き合ってきた証だと思います。


これからさらに限界突破していく氷川きよしさんをこれからも応援していきましょう!



最後までご覧いただき、ありがとうございます。


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